
ビットコインって買ってたらいくらになった?
これから買うのは遅い?
ビットコインは安全なの?
そんな疑問にお答えします。
ビットコインが高騰中!なんて話題になると、
昔買っておけばな…と思いますよね。

私も同じでした。
今からでも遅くないかな?と思い立ち、仮想通貨の仕組みを専門書で学び、実際に投資もしています。
そんな経験から仮想通貨について発信しています。
10年前にビットコインを買ってたらいくらになっただろう?
結論、10万円買っていたら1,418万円になっています。
- あの時買っていればいくらになった?
- ビットコインの価格の変動って
- これからビットコインを始めるのは遅いのか
この記事を読めば、ビットコインの特徴がわかり、自分が投資すべきか判断できるようになります。
結論、私はビットコインへの投資を勧めています。
ただし、最終的には自分で判断する必要があります。
結果、投資しなくても、まずは中身を知っておくことは大切です。
後々値上がりしても後悔しなくて済みます。
投資の世界は常に勉強です。

楽しく学んで豊かな生活を目指しましょう
あの時ビットコインを買っていたらいくらになった?

もしあの時ビットコインを買っていたら…
そんな妄想をみんなしますよね。

では、買っていたらいくらになっていたでしょうか?
実際の価格を使って以下をシミュレーションしてみました。
- ビットコインを5年前に買っていたら
- ビットコインを10年前に買っていたら
- ビットコインを最初から買っていたら
2024年6月の価格をもとに購入価格は10万円分で考えてみます。
購入時期 | ビットコイン価格 | 2024年6月の価値 | 倍率 | 年リターン |
---|---|---|---|---|
2019年(5年前) | 9,367.79ドル | 86.6万円 | 8.66倍 | 53.99% |
2014年(10年前) | 650ドル | 1,418万円 | 142倍 | 106.62% |
2009年(15年前) | 0.0041ドル | 19兆7,040億円 | 1,970,400,000倍 | 385.63% |
ビットコインを5年前に始めていたら
5年前にビットコインを買っていたら。
10万円→86.6万円!
約8.7倍に増えています。

十分増えていますが、思ったより爆益ではないと思うのは私だけ?
ビットコインを10年前に買ってたら
10年前にビットコインを買っていたら。
10万円→1,418万円
年リターンにすると、106%!
毎年2倍以上増えていたことになります。

羨ましすぎる…
ビットコインを最初から買ってたら
15年前の誕生当初から買っていたら…
10万円→19兆7,040億円!
金額もはや意味が分かりません。
実際にはこんなに買えなかったのであくまで理論値ですが。

それだけ価値が増えているということですね
ビットコインの暴落と急騰

仮想通貨は右肩上がりで伸びてきたワケではありません。
上昇と下落を激しく繰り返して価格を上げてきました。

これまでビットコインであった急騰と暴落の歴史をまとめてみました。
① 2010年2月
ビットコインの取引所「Bitcoin Market」が開設され、価格が0.003ドルから0.01ドルに約233%上昇。
② 2011年6月
マウントゴックス取引所がハッキングされ、価格が約30ドルから2ドル以下に約93%急落。
③ 2013年3月
キプロス金融危機の影響で、価格が約30ドルから266ドルに約787%上昇。
④ 2013年11月
中国の取引所BTC Chinaがビットコイン取引を開始し、価格が約200ドルから1,000ドルを超え約400%上昇。
⑤ 2014年2月
マウントゴックス取引所の再度のハッキングで、価格が約850ドルから450ドルに約47%急落。
⑥ 2017年4月
日本がビットコインを合法的な決済手段として認めると、価格が約1,000ドルから1,300ドルに約30%上昇。
⑦ 2017年12月
CMEとCBOEがビットコイン先物取引を開始し、価格が約10,000ドルから20,000ドル近くに約100%上昇。
⑧ 2020年3月
COVID-19パンデミックの影響で、価格が約10,000ドルから4,000ドル以下に約60%急落。その後、経済刺激策により価格は年末にかけて約300%回復。
⑨ 2020年12月
PayPalがビットコイン取引をサポート開始し、価格が約10,000ドルから28,000ドルに約180%上昇。
⑩ 2021年2月
テスラのビットコイン購入発表で、価格が約35,000ドルから58,000ドルに約66%上昇。
⑪ 2021年9月
エルサルバドルがビットコインを法定通貨として採用し、価格が約43,000ドルから52,000ドルに約21%上昇。
⑫ 2022年5月
テラ(LUNA)とUSTの崩壊で、価格が約40,000ドルから30,000ドル以下に約25%急落。
⑬ 2024年4月
ビットコインの4回目の半減期が実施され、価格が約60,000ドルから100,000ドル以上に約66%上昇。
ビットコインの始まり~現在まで

今では価値が評価されているビットコインですが、これまで急騰と暴落を何度も繰り返しています。
ビットコインの歴史的な出来事をまとめます。
2008年10月
サトシ・ナカモト(Satoshi Nakamoto)が「Bitcoin: A Peer-to-Peer Electronic Cash System」論文を発表。これがビットコインのアイディアの基盤になりました。
2009年1月3日
最初のビットコインのブロック(ジェネシスブロック)が生成されました。
2009年1月12日
最初のビットコイントランザクション(取引・送金)が行われ、サトシ・ナカモトがHal Finneyに10BTCを送信しました。
2010年5月
初めてビットコインで物品が購入される。フロリダ州のプログラマー、Laszlo Hanyeczが1万BTCで2枚のピザを購入。この日は「Bitcoin Pizza Day」として記念されています。
2011年
ビットコインの価格が初めて1ドルを超え、次第に広く知られるように。
2013年10月
米国司法省が違法なオンラインマーケットプレイス「シルクロード」を閉鎖し、運営者であるロス・ウルブリヒトを逮捕。ビットコインの匿名性と違法取引の問題が浮き彫りにしましたなりました。
2013年11月
ビットコインの価格が初めて1,000ドルを超える。
2017年8月
ビットコインがハードフォーク(仮想通貨の分岐)し、ビットコインキャッシュ(BCH)が誕生。
2017年12月
ビットコインの価格が一時約230万円(約20,000ドル)に達し、当時の最高値を記録。
2018年1月
日本の仮想通貨取引所コインチェックでNEMが不正流出し、約580億円相当が盗まれる事件が発生。
2021年
10月には初のビットコインETF(Exchange Traded Fund)がNYSEで取引開始。また、11月にはビットコイン価格が過去最高の約776万円(約68,000ドル)を記録。
2024年1月
米証券取引委員会(SEC)がビットコイン現物ETFを承認。ビットコインの合法性と金融商品としての地位を確立。
2024年3月
ビットコイン価格が1000万円(約90,000ドル)を突破。
2024年4月
ビットコインの4回目の半減期。半減期は新たに発行されるビットコインの数が半減するイベント。
ビットコインは日本でいつから買えた?

日本では比較的すぐにビットコイン取引がされていました。
有名な取引所は2010年に設立された取引所のマウントゴックスです。
マウントゴックスは破綻するときに約1,000人程度の日本人顧客がいたそうです。
このころのレートは1BT=約7円です。

2024年には1BT=1,000万円を超えました
ビットコインが値上がりする理由

なぜビットコインはこれほど値上がりするんでしょうか?
これからも値上がりするか気になりますよね。
ビットコインが値上がりする要因についてまとめます。
発行枚数が決まっている
通常、円やドルなどの通貨は国が発行しているため、理論上はたくさんすることができます。
実際、コロナで各国が通貨を大量に増やした結果、インフレが起きました(通貨の価値が下がった)。
一方、ビットコインの最大発行量は2100万枚と決められています。
例えば、金も採掘できる量が限られているため、希少価値がありますよね。
同じように、ビットコインもこれ以上新しく作れないため、希少価値が上がります。
さらに、時間が経つと新しく発行されるビットコインの量が減る仕組みになっています。
これは「ハルビング(半減期)」と呼ばれるイベントで、約4年ごとに発生します。
需要が変わらないなら、供給が減ることで価格が上がりやすくなります。
ビットコインへの需要は右肩上がり
誕生当初は怪しい商品として考えている投資家がほとんどでした。
ですが最近では、機関投資家(大きな資産を運用する投資家)もビットコイン投資に参入しています。
たくさんの投資家がビットコインを購入すると、その分だけ価格は高騰します。
また、アメリカでビットコインETF(上場投資信託)が承認されたことも、大きなニュースでした。

アメリカが暗号資産を投資商品としてお墨付きを与えたということ!
多くの人が価値を認めた結果、ビットコインの価格が上がってきました。
通貨よりもインフレに強い
ビットコインは、特にインフレが問題となっている国で注目されています。
インフレとは、物価が上がり続けてお金の価値が下がる現象です。
例えば、100円で買えたパンが200円、300円と値上がりすることです。
インフレが激しい国では、お金を持っていてもどんどん価値が下がっていきます。
そのため、価値が減らない安全な資産を求め、ビットコインの人気が高まっています。
保有者が増えるほど価値が上がる
通貨は使う人が増えるほど価値が高くなります。

誰も使っていないお金をもらっても困ってしまいますよね。
例えば、スマートフォンのアプリでも、LINEやTwitter(X)などたくさんの人が使うからこそ価値があります。
同じように、ビットコインの利用者が増えると、通貨としての価値も上がります。
これが「ネットワーク効果」と呼ばれるものです。
市場心理
株などと同じで、企業や商品に将来性があるとみられると価格が上がります。
例えば、有名な投資家がビットコインを買うと、ほかの人が続き価格が上がることがあります。
また、各国の政府や規制当局がビットコインを受け入れる動きが進むと、安心感が増して投資が活発になります。
新しい機能の追加
仮想通貨はデジタルのため、いろいろな技術を追加することができます。
ビットコインの技術的な改善も、価格上昇の一因です。
例えば、「ライトニングネットワーク」という技術により、ビットコインの取引が早く安く行えるようになりました。
このように新しい技術が追加されることで、法定通貨より使いやすくなり広まっていく可能性があります。
ビットコインが値下がりする理由

冒頭でもお伝えしたとおり、ビットコインはリスクもあります。
値下がりする可能性ももちろんあります。
では、ビットコインが値下がりする要因にはなにがあるでしょうか?
値下がり要因をまとめます。
値下がり要因:1. 国の規制強化
通貨の発行はこれまで国の特権でした。
政府が仮想通貨に対する規制を強化すると、市場が不安定になることがあります。
例えば、2021年5月に中国がビットコインのマイニングや取引を規制すると発表したとき、市場は大きく下落しました。

値下がり要因:2. 取引所のハッキング
仮想通貨取引所のハッキングはこれまで何度か起きています。
【過去の暗号資産ハッキング事件】
- 2011年6月 Mt.Gox:約25,000BTC(当時の価値約40万ドル)が盗まれる。仮想通貨史上初の大規模ハッキング事件。
- 2014年1月 Mt.Gox:約850,000BTC(当時の価値6億1500万ドル)が盗まれ、取引所が破綻。
- 2016年8月 Bitfinex:ハッカーが約12万BTC(当時の価値6000万ドル以上)を盗む。
- 2018年1月 Coincheck:NEMコイン約5億2600万XEM(当時の価値5億3400万ドル)が盗まれる。
- 2019年5月 Binance:ハッカーがホットウォレットから7000BTC(当時の価値4000万ドル)を盗む。
- 2020年9月 KuCoin:約2億8100万ドル相当の暗号資産が盗まれる。
- 2021年8月 Poly Network:6億1100万ドル相当のコインが盗まれるが、ハッカーはほとんどを返還。
- 2022年3月 Ronin Network:Axie Infinityのサイドチェーンから約6億2500万ドル相当のイーサリアムとUSDCが盗まれる。
- 2022年10月 Binance:BSC Token Hubのクロスチェーンブリッジの脆弱性を突かれ、5億7000万ドル相当のBNBが盗まれる。
- 2022年11月 FTX:破産申請時に約6億ドルがウォレットからハッキング被害。2023年1月にも1500万ドル相当が盗まれる。
これらはセキュリティに問題があったため起きた事件です。
ビットコインに問題があったわけではありません。
しかし、ハッキング事件が起きると、仮想通貨への信頼性が下がります。
一方、2024年のDMMビットコインでも流失がありました。
その際はビットコインの価格の変化はありませんでした。

取引所のセキュリティと仮想通貨の価値が別で考えられるようになったようです。
値下がり要因:3. 経済の低迷や金利上昇
一般的に、金利が上がると株価などは下がり景気後退に力が働きます。
世界の経済が悪くなると、人々はリスクの高い投資を避けるようになります。
具体的には、価格変動が大きい株を売って、債券や現金などに変える人が増えます。
仮想通貨も値動きが激しいリスク資産です。
そのため、景気後退すると投資家は仮想通貨を売って現金を確保しようとする可能性が高いです。
値下がり要因:4. 著名人の発言や市場心理
有名な人の発言が市場に大きな影響を与えることがあります。
代表的なのはイーロンマスクの発言です。
- イーロン・マスク氏のツイート (2021年5月)
ビットコインでのテスラ車購入中止を示唆するツイートを投稿。ビットコインは一時12%下落。
- イーロン・マスク氏の「別れ」ミーム投稿 (2021年6月)
ビットコインとの「別れ」を示唆するミーム画像をツイッターに投稿。ビットコインは一時3.6%下落。
- 中国の規制強化とマスク氏のツイート (2021年5月)
- 中国政府がビットコインのマイニングや取引規制を強化すると発表。
- 直後にマスク氏がビットコインに懐疑的なツイートを投稿したことで、ビットコインは30%以上急落。
著名人の発言一つで価格が大きく変わることがあります。

マスクさん。変な発言はやめてほしいですね
値下がり要因:5. 仮想通貨プロジェクトの失敗
仮想通貨は新しいものが常に誕生しています。
新しい通貨の失敗が他の仮想通貨の価格に影響することもあります。
仮想通貨テラ(LUNA)がその代表例です。
テラ(LUNA)は価格を安定させるためにステーブルコインと連動する仕組みになっていました。
結果的にその仕組みによりテラ(LUNA)は大暴落。
最終的にほぼ価値は0になりました。
テラ(LUNA)の暴落によって、ビットコインも60%以上下落しています。
他の仮想通貨でも想定外のことが起こると暴落するリスクがあります。
ビットコインを買うのはもう遅い?まだあり?

結論、まだまだアリだと思っています。
理由は単純で、世界はインフレしていくことがほぼ確実だからです。
つまり、お金の量は増えていき、ビットコインの量は変わりません。
相対的にビットコインの価値は上がり、上下を繰り返しながら長期的には値上がりすると思っています。

なので私はビットコインを買い続けます。
ただし、投資は自己責任ですのでよく考えて余裕資金でチャレンジしてください。
ビットコインに対する著名人の評価
ビットコインについては著名人も意見を言っています。
肯定的な意見、否定的な意見どちらもまとめます。
ビットコインを勧めている著名人
堀江貴文(ホリエモン)
中島聡
ビットコインを勧めていない著名人
ビットコインを買う時の注意点
ビットコインのリスクは価格変動以外にもあります。
それは、ハッキングなどでビットコインを失うリスクです。
残念ながら、ハッキングリスクを0にすることはできません。
どの取引所も完全に防ぐことは不可能です。
実際に国内の優良取引所でも複数回ハッキングの被害に合っています。
では、そのリスクを避けるために必要なこと。
それは、被害に遭っても補償ができるだけの企業を選ぶことです。
ハッキング被害で企業が倒産してはお金は返ってきません。
一方、ほかの事業などしっかりとお金がある企業なら補償されるケースが多いです。
そのため、取引所を選ぶときは、運営会社が財務的に良い会社を選びましょう。
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親会社の信頼性や資金力が、取引所の安定運営やセキュリティ対策に活かされていると言えるでしょう。
コインチェックの開設方法
ここからは実際の口座の開設方法を解説します。
口座開設は最短当日でできます。

私は5分で終わりました。
WEBまたはアプリでも開設できます。
取引はアプリが便利ですよ。
まずはメールアドレスでアカウントを作成します。
電話番号を登録して認証します。
以下のいずれかで本人確認書類を提出します。
- 運転免許証(表面・裏面)
- マイナンバーカード(表面のみ)
- パスポート(顔写真ページ・所持人記入欄)
- 住民基本台帳カード(表面・裏面)
- 住民票の写し(個人番号・本籍地記載のないもの)
アップロードができれば、最短即日で取引可能です
後日コインチェックからはがきが届きます。
はがきの到着を待たなくても取引は開始できます。
仮想通貨は値動きが激しいです。
ある日突然暴落して、ビットコインを安く買えるチャンスが来るかもしれません。
チャンスを逃さず買えるように、買うか迷っている人は口座開設だけでも済ませておくのをおすすめします。

口座開設は無料なので作って損はありません。
ビットコインに関するよくある質問
まとめ
以上、ビットコインをあの時買っていればについて解説しました。
内容をまとめると、
- 10年前に10万円購入していたら、1,418万円
- 価格の変動が激しいが、長期的には価値が上がる傾向
- ビットコインは発行上限があり、需要が増えると長期的に価値が上がる可能性が高い
- 値動きが激しいため、余裕資金で投資することが大切
100万円分買っていたら億り人だった…
と思ってしまいますよね。
ビットコインは高いリスクとリターンを持つ投資商品です。
特にインフレ対策として期待されます。
今後も世界はインフレ傾向にあると思う人はビットコインは良い投資先です。
しかし、価格変動が激しいため、無理しすぎないように注意しましょう。

それでは夢の投資生活を!